2009-09-27

いただいた栗は茶巾絞りにする予定。。。が

090924212026



このまま食べてしまいました。



栗は新鮮なうちに、湯がいた方がいいと、料理番組でいっているのを



見たら、次の日、近所の方から実家の畑にある栗のおすそわけを



いただきました。(いや、念じていませんよ。(~_~;))



今までは栗の渋皮煮を二日ほどかけて作っていましたが、結構



大変なので、もっと、簡単な茶巾絞りを作ることにしました。



段取りは、いたって簡単。



栗を洗って、鍋にひたひたより多めの水を入れて湯がく。



湯がけたら、さっと、ざるにあけ、水をかけてあくを洗い落とす。



温かいうちに、湯がいた栗を二つ割りにして、ナイフで中を



くりぬく。



(フォークとセットになっているような、先の丸目のものが使いやすい。)



完全につぶさないで、鍋に入れ、砂糖も一緒に入れて、火に欠ける。



この時、砂糖は好みで。すぐ食べるなら甘さを控える。



栗の風味も残るし。



保存が目的なら、栗の重さの六割とか七割などの多めに。



090924212219



今回はこんな感じに。つぶつぶ感を楽しみます。



この後、ラップを小さく切って、一口分をスプーンにとり載せて



絞れば、茶巾絞りの完成。



このままホクホク感がおいしくって、食べてしまいました。



あと、三分の一、残っています。



090924212110



栗ご飯にしようか、どしようかしら。。。



秋は食べ物がおいしいですね。



食いしんぼの天卜占でした。





2009-09-22

幣立神宮の帰りに初めて寄ってみた。

カフェではないが、幣立神宮がある山都町は、ブルーベリー



を栽培しているらしい。通り道にブルーベリーの旗をよく見る。



今回は帰り道に『そよ風パーク』でトイレ休憩をすることに。



そうしたら、飲み物を買いに行ったはずの師匠が



2009_0919_140807cimg0001



師匠「えへへ。ぶりゅべりそふと。うふふふふ。」



私 「え~私は要りませんよ。」



師匠「やるとはゆーとらんぞ。ちと、持っててくれ。」



と、私に持たせて、記念撮影。パチリ



師匠「梨ソフトの時は、暑かったから、すぐ溶けかかって撮影をしなかったが、



    今回は、まだ、だいじょぶそうだ。」



と、満足気に食べ始める。



師匠「これ、大分で見かける日清のカップじゃないや。元も自分とこ



   で作っているのかな。少し粒を残してて、硬めのような気がする。」



って、ソフトに詳しくなられても・・・・・・。



私 「師匠、飲み物を買い忘れていますけど、出発していいんですか?」



師匠「あっ。まあ、いいや。今回のコースなら、すぐにコンビニがあるさ。」



と、言っていたら、不思議なことになったりする。(謎汗)



そんな師匠のふつーの日常。(苦笑)



2009-09-16

再開した喫茶ことことやがぁ~(;一_一)

師匠「臣さん、臣さん。キミにいいことを教えてあげよう♪



    ねえ、聞きたい?聞きたい♪うぷぷぷぷ。」



私 「なんですか、一体。はいはい。聞きたい聞きたい・・・。」



師匠「なあん(--〆)、その態度は!  ぢゃあ教えてやんない。」



私 「・・・・・・。もーなんすか。」



師匠「あのねあのね、キミの好きな・・・。」



私 「はいはい、私の好きな?」



師匠「ことことやが再開しているみたいよ。」



私 「ほんと?」



師匠「結局、改装に一年かかっちゃったね。」



私 「師匠!!!行きましょう。」



師匠「例のあれを食べに・・・ね。」



2009_0916_124504cimg0012



改装されたことことや。



なんだか、すっかりきれいになっている。



前の雰囲気ある建物でなくなってる。



店内に入ると、床も今風に・・・。2009_0916_122451cimg0011



     



そして、なにより・・・・・・・・(ー_ー)!!



          ・・・なにより・・・・・・・・・(;一_一)



私の好きなバジルスパがメニューから無くなっている。(・。・)



(・.・;)      (・・?      \(◎o◎)/!



え・えーーーーーーーーー



          



なんか、さびしくなりました。



以下、注文したもの。



2009_0916_122402cimg0009 2009_0916_122424cimg0010      



     



     



     



    



     



おまけ  某所で昼食をすましたあと。



私 「師匠が来る途中で、○○ヨシって、庄内にまだ残ってるね。



   なんて、言いだすから、実は、ここだったんじゃあないですか。」



師匠「そんなつもりはないっ。(きっぱり。)でもね、



    ほらほら。(にこにこ)香ってるよ。



    待ち合わせは、ここだったのかもよ。」



むせかえるような神さま方の香りが・・・・・・。檜に招霊に・・・それから・・・。



師匠「さあ、帰りはキミが気になった、梨ソフトを食べて帰るよ。」



       



梨ソフト・・・・・・・。はい。おいしくいただきました。



おいしく食べてしまい、師匠、写真を撮り忘れた。







2009-09-13

ゆ・ふぉ

2009_0908_164958cimg0004



2009_0908_164958cimg0004_2



ぷかぷかと楽しそうな雲が浮かんでいた。



それでいて、まったりとした不思議な浮遊感。



おもしろがって、師匠がデジカメでぱちり。



さらにおもしろがって、メールに添付して、送信。お披露目(笑)



すると、帰ってきたお返事は、



「UFOは雲に擬態するといいますから、そうなのではないでしょうか。」



師匠「わははは~ん♪」



と、さらにおもしろがって、ここのネタとなりました。やれやれ。



師匠、満足した?



    



追記



タイトルの『ゆ・ふぉ』は、往年の名曲『UFO』っぽく読むのだそうだ。







プロフィール

天ト占と臣

Author:天ト占と臣
師匠こと物忌み(巫女)の天ト占(あうら)と弟子で審神者(さにわ)の臣(をみ)です。
神さまからのご紹介や本館ブログを読んで来られた全国の皆さまのさまざまなご相談にのったり、ご依頼からお祓い等の神事をしておりますが、ここではそれをしていない時の天卜占と臣の普通の日常。主に好きな食べ物や本にドラマや映画についてを綴っていますが、やはり神さまからのお話になっているようです(~_~;)

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント