2009-11-28

よそさまのことをとやかく言える立場ではありませんが・・・

さぎさん、ちと、太りすぎちゃいますやろかぁ~



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2009-11-22

手抜きでもおいしい♪

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『じゃがりこ』ではなく、『さつまりこ』(笑)



やきいも味です。



これに、カップ三分の二の位置ぐらいまで、熱湯をそそぎ、蓋をして、三分。



待つと、ふやけてくるので、それをまぜます。



これがいい具合のペースト状になります。



あとは、好みで他のものを投入。



さつまいもで、なおかつやきいも味なので、マヨネーズは控えめ。



解凍した枝豆と、りんごを薄くスライスしたものをまぜて、今回は、



デザート感覚なサラダになりました。



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同じようにして、『じゃがりこ』のときは、



ゆで卵をつぶしたもの



魚肉ソーセージをスライスして、四等分に



薄く切った玉ねぎを水にさらして、苦みをとり、よく水気を切ったもの



水につけて解凍した枝豆。これも中の身をとりだし、水っぽくならないように



りんごを薄くスライスしたもの



そして、マヨネーズを好みの量、入れます。



100円ぐらいの時とかに買っておいて、非常食にしています。



メニューネタにつまったら、トップバリューの切れ目入りのパンを買ってきて



はさんで食べます。



ランチメニューになります。











2009-11-14

おそるべし、ナノタマノリ

さて、秋の新ドラマも続々と始まりましたが、



実際、ばたばたと忙しかったりして、あまり、テレビを観ていません。



それでも、臣さんの携帯電話をいじって、以前書いた『探偵Xの挑戦状』からの、



出題文(問題部分の小説)が読めるように設定してました。



(私のウィルコム03では、パソコンと認識されるので不可。)



そして、小説の出題はドラマ部分の放送日まで続きます。



第一話はすぐに犯人と動機はわかりました。



第二話のときに、臣さんに、登場人物の名前一覧を見せて、



「さあ、犯人はだれでしょ~」



と言うと、すらすらと答える。



「なんで?」



すると「画数が悪い。」との答えが・・・。



実際、当たっていました。(;一_一)



第三話は、論理パズル。



わかっていることをパズルのようにはめ込むと、答が導き出せる形式。



ここでも、犯人は一番画数の悪いひとでした。(笑)



おもしろいもんです。作家さんが姓名鑑定に詳しい人たちばかりとは、思え



ないですから、自然と犯人役の名前は画数が悪いものになるものなのでしょう。



古神道のS先生は名前の音霊、数霊から導き出される数からも、判断を



します。その中でも、よくないとされる音にあてている漢字も、実は



漢字の成立から考えると少し気味が悪いような文字が名前には



普通によく使われていたりします。



知らないからこそ、使うのですが、その名前であることが、そのひとの部分を



よく表わしているものだなあと、思います。



名に魂が乗る。だから、ナノタマノリ。



古のひとたちの感性を感じます。



さて、楽しみにしていたミステリードラマなのですが、



最近は私自身が、めっきり観ることが辛くなりました。



刑事ものだったりすれば、当然いろいろ事件があって、そんなシーンに



すっかり、体が耐えられなくなりました。



十月からエネルギーが変わると伝えられているのは、私自身だけではなく、



この世界のエネルギーも、変わっているのかもしれません。



プロフィール

天ト占と臣

Author:天ト占と臣
師匠こと物忌み(巫女)の天ト占(あうら)と弟子で審神者(さにわ)の臣(をみ)です。
神さまからのご紹介や本館ブログを読んで来られた全国の皆さまのさまざまなご相談にのったり、ご依頼からお祓い等の神事をしておりますが、ここではそれをしていない時の天卜占と臣の普通の日常。主に好きな食べ物や本にドラマや映画についてを綴っていますが、やはり神さまからのお話になっているようです(~_~;)

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