2010-09-15

(;一_一)

科技大の上田教授のブログは、キャラクターがキャラクターでしたから



別にウケをねらったわね(笑)、で済ませたけれど、



これは、ちと、ひきました。



大都芸能の速水真澄社長がこれをはじめました。←名前でわかる方は同好の士(笑)



今、流行りのツイッターって、やつです。



相棒のサイトの方でも、ツイッターがあるようですが、・・・・・・。



うーむ。



ツイッターがある前に、『ガラスの仮面』の新刊が出るとかで、作られた



宣伝ポスターは、ことばを失いました・・・・・・。



まんが歴が長い自分ですが、隔世の感は否めません。。。



光浦さん、大久保さん、マヤちゃんと亜弓ちゃんを演れて、よかったデスね。



天気予報を見るつもりが、とんでもないものを見てしまった・・・・・・・。



とりけしとりけしとりけしとりけし・・・・・・・。



ところで、



連載開始時には、まったくストーリーが決まっていなかった、名作『紅天女』



話が進んでいくうちに、作者の方もいろいろな体験をされたようで、



そのおかけで、『紅天女』は、真実味を帯びてきます。



『アマテラス』を描いた前後でおおよそのストーリーが固まったように思えます。



作者の美内すずえさんが体験されたことは、このひとのフィルターレベル



に応じて、起こった、もしくは、おこるべくしておこったことなのだなあ、



と思うのです。



自分の世界。自分の物語を紡ぐのは、いつでも、どこでも、自分自身です。



若かりし『夢の遊眠社』版ー野田秀樹さんの仏師一真 や、『平成中村座』の



中村勘三郎の一真で『紅天女』観たかったなあ。



あっ、阿古夜のキャスティングが浮かばなかった。

プロフィール

天ト占と臣

Author:天ト占と臣
師匠こと物忌み(巫女)の天ト占(あうら)と弟子で審神者(さにわ)の臣(をみ)です。
神さまからのご紹介や本館ブログを読んで来られた全国の皆さまのさまざまなご相談にのったり、ご依頼からお祓い等の神事をしておりますが、ここではそれをしていない時の天卜占と臣の普通の日常。主に好きな食べ物や本にドラマや映画についてを綴っていますが、やはり神さまからのお話になっているようです(~_~;)

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