2012-10-17

こころを律する からだを律する 結果20キロ減(笑)

体重がいよいよ、50キロになりました。

冷えとり靴下を履き始めて、もうすぐ一年。



からだの意識を変えて、お腹の冷えと向き合い、



放置しっぱなしだった、からだのケアに取り組みました。



冷えとりの本を読んでいたら、神札ヒーリングで起きていたことの意味も納得できました。



以前もあったのですが、からだが変わると当然、味覚が変わります。



おこちゃまな味覚(笑)から、しぶぅい味覚(笑)の嗜好になっていきました。



筑前煮が大好きに・・・。レンコンやゴボウって、おいしいですよね。



ただ、お肉。



ハンバーグとかステーキ。とんかつ類は、以前の段階であまり食べたいとは



思わなくなってきました。



食べられるもの、そして食べられる量の把握が徐々に確定してきましたね。



体重減少は今年の三月から徐々に始まり、只今、20キロ減となりました。



半年で20キロ減よ、奥さま。。。って、誰に言ってんだが・・・。



 



甘いお菓子系は、ほとんど食べられません。あぁ、〇ーソンデザート。。。



チョコレート、二かけぐらいでも即効、なんかデテマス。



なんか耳からしみ出てきます。



それと、白米もあまり食べるとよろしくない。。。



世間で言われていることなのですが、日本人は糖尿病予備の人たちが多いのは



お米(この場合、白米と表記すべきでは?)を食べるからなのだとかとか。



炭水化物は糖に変わりますのでね。



だからと言って、パンは、



と言えば、小麦ではなく、ライ麦とかのものなら少し食べすぎても、どもないです。



このあたりは、ご自身で除去食などを体験した方なら、ご存知でしょう。



仕組みを追求するとつながりが見えてきます。



もちろん、これも自分が何を選ぶかで決まってきます。



これまで、あたらしい自分を受け入れる準備として、カラダの浄化をすすめてきました。



あらたな場に神さまをお迎えする時。その場は祓い清められます。



荒い周波数の場ではなく、細かい周波数の耐えられる場とするのです。



これはひとも同じ。



必要であれば、生命体というエネルギーは、ひとつよりもふたつ。ふたつよりもみっつ。



と、あたえられる。援助、サポートが入ります。



そのサポートがあたえられ、円滑に作動するように場は清めておきます。



これはねばならないではなく、それがあたりまえなのです。



それを言葉にした時、『お作法』という日本語がとてもしっくりきます。



美しいですねえ。



自分の浄化。自分がいる場所の浄化を少しずつすすめていきます。



食べることも情報も、断食を時には取り入れる。



お店を閉めた時のもので、今では不要なものは処分しています。



そして、『これから』に必要なものを取りそろえて整えて行きます。



うぅ~ん。本館ネタだったかもかも。。。

プロフィール

天ト占と臣

Author:天ト占と臣
師匠こと物忌み(巫女)の天ト占(あうら)と弟子で審神者(さにわ)の臣(をみ)です。
神さまからのご紹介や本館ブログを読んで来られた全国の皆さまのさまざまなご相談にのったり、ご依頼からお祓い等の神事をしておりますが、ここではそれをしていない時の天卜占と臣の普通の日常。主に好きな食べ物や本にドラマや映画についてを綴っていますが、やはり神さまからのお話になっているようです(~_~;)

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